FC2ブログ

記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

特定多数とのセックス

その形態について、微妙な違いはあるにしても、乱交パーティーにおけるセックスは、「不特定多数とのセックス」に分類されます。

 それに対して、もうひとつのフリーセックス形態として、「特定多数とのセックス」という分類を考えることができます。
 「特定」ですから、人数の多い少ないにかかわらず、「特定されているパートナーとの解放されたセックス行動」のことをさします。以前、ここでも書きましたが、ブログ『フリーSEX倶楽部』開始時点では、「不特定多数とのグループセックス」が、僕が、「フリーSEX」という言葉に重ねていたイメージだったのです。したがって、ここで紹介しようとする「特定多数とのセックス」という概念は、後に、オフ会などを通じて、僕自身が再認識した形なのです。 

 具体的なケースを、いくつか紹介してみましょう。
 ①不倫相手がいる。
 ②定期的に会ってセックスする異性の友人がいる。
 ③複数の恋人がいる(いわゆる N股)。
 ④ごく少数で形成された顔なじみだけの乱交・スワップパーティーに参加している。
 ⑤セックスへも気楽に誘うことのできる、親しい異性の友人がいる。
これらの関係を『継続して維持』していながら、プレイとしてのセックスや、擬似恋愛を楽しんでいる場合、それを僕の 悪口データベース では、「特定多数とのセックスを楽しむ」と言います。継続が重要です。また、場合によっては、上記の拡張版として、
 ⑥カップル参加の乱交パーティーや、カップル喫茶、スワップパーティーに一緒に参加できるパートナーがいる。
というケースがあります。この場合は、不特定多数の空間も楽しむことができるわけですから、かなり、高度なフリーセックスプレイヤーということになります。

 個人的には、特定のパートナーを持つことをお勧めします。そうすることで、いろいろな自由恋愛の場に臨んでも、余裕ある、がつがつしない振る舞いができるように思います。その余裕が、逆に、異性に安心感を与えることで、ますますチャンスを広げることができるからです。

 「えっ? 麻亜宮は、どのグループに属しているか?」
ですか・・・・?
 「①+⑤+⑥+時々不特定・・・」かと。。。

 
>>フリーセックス倶楽部WEB トップページへ

>>ブログ「フリーセックス倶楽部通信」へ

>>セックス48手 

>>セックスパーティー ピロートーク 
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。