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グループセックス

フリーセックスの代表的な形のひとつとして、『グループセックス』という概念があります。

 この言葉については、複数の解釈がありますので、ここで、整理しておきたいと思います。ただし、複数と言っても、幅は広くなってしまいますので、ここでは、代表的な2つの意味付けについて、その内容を紹介してみたいと思います。

 さて、最初の、ひとつめの意味。
 それは、「複数の男女が同時に、入り乱れてセックスすること」 を指します。
 具体的には、ベッドルームに、複数の男女が同時に集まって、それぞれの想像力と行動力の範囲で、同時に セックスプレイをする状態を指して、 グループセックス状態 と言う場合があります。 
 一組のカップルが絡んでいる。すると、隣にいた女性が、今まさにパートナーと絡んでいる女性の乳房に唇での刺激をくわえる。すると、その女性の股間に、他の男性のクンニ。さらに、その男性の男性自身を口にくわえる女性がいて、その彼女は、別の男性の挿入を受け入れている。そういう状態。いわゆる、乱交状態。これをもって、グループセックスという場合があります。そうですね、この場合の言葉の使い方は、プレイ状態をそのものを指していると言えます。

 そして、もうひとつの意味。
 それは、「自由なセックスを楽しむサークル」そのものを指すことがあります。前のセクションでも紹介しましたが、「特定多数との自由なセックスを楽しむ」という、フリーセックスの形態があります。
 その代表的な例が、「(麻亜宮流)セフレの集まりとしての会員制サークルです。」 
 この場合は、オフ会、オンライン上での交流を通して、ある程度の相互理解が進んでいる男女の集まりの存在を前提してます。彼ら、彼女たちは、時々、オフ会と称して、限定されたスペースに集まって、会話を楽しみ、飲食をともにしながら、そのままの自然な流れで、自由なセックスプレイを楽しむことになります。 一定のスクリーニングプロセスを経由していることと、主宰者が決めたルールが根底にあるので、比較的、安心して、安全に、プレイとしてのセックス、あるいは、その手前の段階までの、非日常的なエッチ空間を楽しむことができます。 
 これも、趣味を同じくするメンバーの集まりということでは、 グループセックスの形と言えます。 もっとも、これが発酵すると、怪しい宗教団体になったりますが(笑)。

 もちろん、後者のプレイスタイルのヒトツとして、前者を含む場合はあります。ちなみに、麻亜宮の秘密倶楽部の場合は、後者に近いといえます。

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