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乱交プレイ(パートナー共有 と 複数プレイ)

今回は、「乱交プレイ」、「乱交セックス」について、取り上げてみたいと思います。

 趣味を同じくする男女が、同じ部屋に集まって、グループでセックスする場合、これを「乱交プレイ」と言います。
 ここで、”グループでセックスする”と言った場合、僕の整理では、二通りに分類されています。ちなみに、このプレイを大掛かりに行うこと、新規参加のルールなどを定めて、組織だって行うことを、「乱交パーティー」と言っております。 基本的には、「乱交セックス」、「乱交プレイ」ということでは同じことです。

 さて、乱交プレイを分類してみます。
 ひとつは、「パートナー共有型で、基本的に、1対1の乱交プレイ」であり、残りのひとつは、「複数プレイ型の 乱交プレイ」 であります。

 前者は、プレイとしてのセックスを楽しみたいと考えている男女が、サークルを形成して、時々、集まっては、会話とセックスを楽しむ形です。適度に新規メンバーを加えていきますが、基本としては、顔なじみのメンバーが集まって、「パーティー」を開催します。 したがって、会の雰囲気は、和気藹々となります。

 「あ、○○さん、久しぶり。 元気だった。」
 「3ヶ月ぶりだから、挨拶がわりに、エッチしようよ!」
 「少しは、スキルアップしたかしら?」
 「答えは、ベッドで!」

と、まあ、こんな感じで、飲食、会話の延長線上に、自然に、セックスが位置づけられております。集まっている男女のほとんどが、挿入したり、挿入された経験を持つ、そういう 広義の兄弟・姉妹関係、それが、パートナー共有型の乱交プレイ形式と言えます。ちなみに、麻亜宮の好む グループセックスは、この形です。 1対1のセックス関係が積みあがったり、横の関係でリンクした形です。ちなみに、フリーSEX倶楽部の「秘密倶楽部」は、この形式に近いものだと言えます。

 そして、後者の場合は、複数の男女が入り乱れてSEXする形式です。しかし、現実には、いわゆる乱交パーティーと言われている形式でも、このパターンは、少ないように思います。入り乱れる場合は、はっきり言って、男女ともに、それなりの経験と、場を読む能力が必要です。相互鑑賞を経験したことのある方であれば、思いつくところがあると思いますが、隣でプレイ中のカップルに、上手に、絡んでいくということは、容易なことではありません。

 僕の経験では、常連が多い、しかも、客層の良いカップル喫茶において、そのような経験をしたことがある程度です。僕のパートナーの女性が、いわゆる高レベル(かわいい、綺麗系)で、かつ、エッチも積極的。そうなると、隣で絡んでいる男性の視線は、自然に、僕のパートナーに注がれてきます。隣と言っても、両隣がありますから、複数の男性の興味は、僕のパートナーに注がれています。 同時に、彼らのパートナー女性にとっても、僕自身が、ストライクゾーンに入っている必要があります。まずは、僕のパートナー女性が、隣の男性にからんでいきます。すると、隣の女性は、こちらにやってきます。続いて、他のカップルも、絡んでくる。このような あうんの呼吸がないと、複数プレ状態には移行できません。

 特に、挿入は難しい。そもそも、隣のカップルが、挿入までを許しているのかどうか、そこが不明だからです。こんな時でも、僕のパートナーは、抜群のスルーパスを出します。まずは、自分が、絡んでいる男性との挿入状態をつくります。そして、僕に、「そっちも、入れて!」と、目でシグナルを送ってきます。 こうなると、スワップ状態の完成です。いずれにしても、複数プレイは、高度な遊びだと思います。そうそう、男性の中には、他の男性の視線が気になって、勃起しない方も少なくありません。別の意味で、挿入が難しいという例になっていたりします。

 ほかにも、輪姦型や、3P型なども、広い意味では、乱交プレイであるとはいえます。また、プレイの範囲も、さまざまです。

 繰り返しにになりますが、僕の場合は、N対Mの男女が同じ部屋に集って、お気に入りの「ひとりの異性」を誘ってセックスするという形が、最高に快適です。

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