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カップルにならないとベッドルームには入れないか

乱交系パーティーの場合、リビングルーム とは別に、ベッドルーム が用意されています。
 リビングルームで会話が弾み、コミュニケーションを重ねていくうちに、カップルになった男女が、それこそ、「あうんの呼吸」で、消えていくためのスペースです。 そこでの風景は、ここで紹介してきたとおり、いくつかのタイプがありますが、セックスを楽しむためのスペース
であることには異論がないところです。

 リビングルームを出て、ベッドルームへ向かうカップルの様子は、様々です。

 例えば、恥ずかしそうに、こっそりとリビングルームの席を後にするカップルがいます。 それは、ある意味、自然。
 「これから セックスしてきま~す」 
という意志表示ですから、気持ちはわかる。

 あるいは、彼女の背中を押しながら、小走りで消えていくカップルがいます。これもまた、微笑ましいもの。この場合、通常は、他の参加者から、
「がんばってきてね~」
という声がかかる(笑)。

 さて、乱交パーティーに参加し始めた方が、最初に持つ疑問。それは、
 「ベッドルームは、どうなっているんだろう?」
 「ベッドルームの様子を 見てみたいな~!」
ということです。

 しかし、絶対に やってはいけないことがあります。
 それは、ひとりで、ふらふらとベッドルームへ入り込んで、見物することです。

 時々、マナーと常識を疑うような方がおります。
 ・ひとりでベッドルームに入り、他人がセックスしているベッドの横に座って見ている。
 ・お酒を飲みながら、ベッドルームへ入って、生AV鑑賞よろしく見物人になっている。
 ・「すご~い」、「おおおー、」、「キャッ!」などと声を出す。
これは、ダメ! パーティーによっては、それだけで出禁になることもあります。

 ベッドルームは、カップルになった二人が、セックスを楽しむところ。そこでは、二人の時間を過ごすのです。

 つまり、プレイルームは、パートナーと一緒に入ることが条件ということです。もちろん、2人だけでなく、3P、4Pをするために、3人、4人で入るのはOKです。

 あなたが、男性であれば、 ほぼ100%の確率で、パートナー女性をGETしなければ、ドアの向こうのプレイルームに入ることができません。もっとも、時々、間取りの都合によって、クローゼットや、バスルームに行くためには、プレイルームを通る必要があるというケースがあります。 この場合は、ラッキーなことに、プレイルームを、チラリと見ることができるはずです。

 ただし、この場合は、マナーがあります。リビングルームの照明がもれることを最小限にするために、ドアはなるべく、少しだけ開けるようにする。 そして、音を立てないように、部屋の隅を、静かに、すばやく通過することです。

 周囲から見られていると言っても、セックスには適度な集中が必要。邪魔しないことです。

 ちなみに、女性の場合は、単身見学する道が残されているケースがあります。
 一般的に、こういうところセックスするとなると、男性よりは、女性の方が心配は多いはず。そういう意味では、実際に目で見て安心するというステップは、大いにありえるのです。
 この場合は、主催者に相談すれば、アレンジしてくれます。
 通常は、常連の男性にエスコートしてもらって、プレイの邪魔にならないところに席をとって、観察することになります。 

 僕も、何度か、エスコート役を仰せつかりました。そうそう、初めてみる光景に、女性の心拍数が上がる様子が、手にとるように、伝わってきます。 この時、自然に体が触れると、そのまま、プレイモードに入ることもありますが、それは、お互いのフィーリングと流れによります。

 マナーと常識、それは、こんな世界でも大切なテーマだと思います。

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